会員からの情報

校友会設立125周年記念式典

本年は校友会の設立から125年を迎え、45回ホームカミングデーと併せ祝典が10月17日(日)記念会堂にて開催され、取材にいってきました。参加者は校友会関連の方も多く例年以上の参加4500名であり、その熱気の為半そでシャツがちょうど良いくらいでした。

総長式辞、125周年であり校友会代表幹事福田氏の式辞、ホームカミングデー招待者代表は経済同友会代表幹事桜井氏、125周年にちなみ早稲田4代(直系が条件で16組を数える)の表彰そして稲魂賞特別賞はワールドカップを指揮したた岡田武史前監督に送られた。

 

流山稲門会も記念品の販売に協力し頑張っていました、出店もにぎやかであり特設ステージでは応援指導が口火をきり、ナレオのハワイアン、浅井新平さんとタモリのトーク、ボニージャックスのハーモーニーと続き早稲田はここでも多芸ぶりをみせていました。

 

     笠井敏晴    (1972年   教育学部英語英文学科卒)