散策会

(98)続 富士川散策記(残念なカワセミ)

昨年に続き富士川の散策をしておりますが、カワセミの興味ある姿を見つけましたので紹介致します。

小魚を見つけてダイビングし、捕らえたまではよかったのですが、少し魚が大きかったせいか、何度もくわえ直して飲み込もうと繰り返している内、5~6回後に落としてしまいました。その時の様子は以下の写真の通りです。4枚目の写真ではそのがっかりした姿が目にわかる気が致します。ことによると大きすぎて自分から放棄したのかもしれませんが。

コンパクトカメラの倍率を最大にして写していますのでピンボケになったり、被写体が構図からはずれてしまうこともあります。やっとピントがあったと思うと飛んでいってしまうこともあります。カワセミに会えることがコロナ禍での楽しみの一つとなっています。

モズとキジの写真も撮れましたので紹介いたします。

4枚目の写真ではそのがっかりした姿が目にわかる気が致します。ことによると大きすぎて自分から放棄したのかもしれませんが。

コンパクトカメラの倍率を最大にして写していますのでピンボケになったり、被写体が構図からはずれてしまうこともあります。やっとピントがあったと思うと飛んでいってしまうこともあります。カワセミに会えることがコロナ禍での楽しみの一つとなっています。

モズとキジの写真も撮れましたので紹介いたします。

モズ

キジは毎年5~6月頃が繁殖期で鳴き声と姿が見られます。このキジは昨年5月に撮影したものです。

秋田谷 勇  (前ヶ崎在住 1966年 理工卒)